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よくあるご質問

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Qカードでの支払いは可能ですか?診療・施設
A

各種クレジットカード、QRコード決済、交通系電子マネーによるキャッシュレス決済が可能です。(一時預かり金等にはご利用できない場合がございます。ご了承くださいませ)

Q痛み止めはくせになりますか?あまり飲みたくないんですけど診療・施設
A

確かに痛みがないのに痛み止めの内服を続けるのはあまり良いことではありません。

 またあまり効果のない痛み止めを漫然とつづけるのも場合によっては胃や腎臓に負担がかかることもあり注意が必要です。

 しかし強い痛みを感じている場合には、ある程度積極的に痛みを軽減していく方が良いと考えます。強い痛みを長時間我慢し続けていると、痛みが“慢性化”してしまい、痛みに過敏になって通常より痛みを強く感じるようになると考えられています。

痛みが強い時には集中的に痛みや炎症をとり、痛みがなくなったら早めに内服をやめるのがおすすめです。

Qリハビリでは温めるのに湿布は冷湿布で大丈夫なんですか?診療・施設
A

冷湿布も温湿布も基本的には消炎鎮痛(炎症をしずめて痛みをとる)が目的になります。

実際に冷湿布や温湿布を貼っても皮膚の温度はほとんどかわりません。

冷たい”感じ“がするだけですのでどちらを使用しても構いません。

ただし温湿布はやや刺激が強いためかぶれやすく注意が必要です。動画での開設はこちら

Q膝が痛いのですが、通販で紹介されるサプリは効果ありますか?診療・施設
A現状では内服したサプリメントが明らかに膝の軟骨を再生するという証拠はなく、日本整形外科学会ではサプリメントの効果については否定的な立場をとっています。
Q湿布はどこに貼ったらいいですか?診療・施設
A

当院で処方するものは消炎鎮痛(痛みを軽減して炎症を抑える)湿布です。基本的には痛いところに貼って下さい。

ただし長時間同じ場所に貼っているとかぶれやすくなるため、湿布をはらず、一日数時間は皮膚を休める時間をとるようにしてください。

もしかぶれてしまったら、かぶれた部分には湿布をはらず、赤みや皮疹がひくまでその部分をずらして貼るように心がけましょう。

かぶれを防止するために湿布を貼る前に保湿剤を塗る、はがすときにゆっくりはがし皮膚に傷がつかないように注意することが大切です。

また、運動時など汗をかくとかぶれやすくなるため、運動終了後、汗が引いてから貼るのがおすすめです。

Q痛い時は動かさない方がいいの?疑問
A

基本的に痛みは体に危険をつたえるために必要なものですので、痛みをがまんしてまで動かすことはお勧めしません。痛みを感じている筋肉を無理に動かすと筋肉は鍛えられるどころか、委縮してしまいます。

骨折などがあれば絶対安静です。

しかし過度な安静もやはり筋肉を弱らせてしまうため、痛みを感じない範囲で、ある程度動かすことで筋肉が弱ることを防ぎ、治癒を早めます。

リハビリでは正しい運動の仕方やその程度などについて指導させていただきます。

 

Q事故後の痛みがまだ続いているのに保険会社に自賠責終了と言われてしまいました。どうすればいいですか?診療・施設
A

基本的には個人と保険会社との相談となります。

保険会社から意見書の提出を依頼された場合はご本人の許可があればお書きします。

弁護士さんの介入を受ける場合もあるようです。

ご自身の保険に弁護士特約がついているかどうか確認することをお勧めいたします。

Q友達と喧嘩してけがをしたのですが保険証は使えますか?診療・施設
A

申し訳ございません。第3者行為での外傷に保険証はご使用いただけません。

ただし救済処置もございますので受付でお問い合わせください。

Q近所の犬にかまれたのですが保険証は使えますか?診療・施設
A

申し訳ございません。

他の飼い犬の場合、責任は飼い主となり、第3者行為となるため基本的に保険証は使用いただけません。

ただし救済処置もございますので受付でお問い合わせください。

自身の飼い犬の場合は問題なく保険証が利用できます。

Q仕事中のケガですが保険証は使えますか?診療・施設
A

申し訳ございません。

基本的には仕事中のケガは労働災害になりますので保険証の使用はできないことになっています。

Q頭を打ったのですが診てもらえますか?診療・施設
A

はい、診察させていただきます。

脳内出血などが疑われ、精密検査が必要と判断される場合には近隣の中核病院をご紹介いたします。

Q抜歯が必要といわれ、骨粗鬆症の薬をやめるようにいわれたのですが…診療・施設
A

当院では基本的に抜歯の際骨粗鬆症治療を中止する必要はないと考えています。

 歯科の主治医の先生と相談させていただきますのでご相談ください。

こちらもご参照ください

 

Q痛み止めをのんだのに痛みがおさまりません。診療・施設
A

痛みや炎症があまりに強いと、痛み止めの効果がでるのに時間がかかる場合がございます。

痛み止めをもう少し強いものに変更する必要があるかもしれません。

一応痛みは減りつつある場合はもうしばらく内服を続けて効果をみていただければと思います。

心配なら医師にお尋ねください。

Q診断名をおしえてほしいのですが。診療・施設
A

診察室でパンフレットをもらった場合はご確認ください。

パンフレットを受け取っていない場合や、不明な場合はスタッフまでお気軽にお問い合わせください。

 

Q処方された薬を飲み忘れてしまったのですがどうしたらいいですか?診療・施設
A

内服薬によって対応がことなりますので、処方薬局や当院までお問い合わせください。

Q家庭にある電気マッサージをかけてもいいですか?診療・施設
A

基本的には問題ないと考えますが、体内に金属やペースメーカーが入っている場合は使用できないこともあります。

医師にご確認ください。

Q薬とお酒は一緒に飲んでも大丈夫?診療・施設
A

基本的には薬とお酒を一緒に飲んではいけません。

作用が増強されたりおもわぬ副作用が生じたりすることがあります。

どうしても困ったときは医師にお尋ねください。

Q予約なしで診察できますか?診療・施設
A

はい、もちろん予約なしでも診察は受けられますが、予約の患者さんを優先的にお呼びいたしますので、場合によっては 待ち時間が長くなることもあります。

あらかじめ予約をお取りいただくのをお勧めいたします。

なお、出血をともなっているような緊急患者さんは優先して診察させていただきます。

Q他の病院に通っていますが、なかなか良くなりません。   転院を考えていますが、紹介状がなくても診ていただけますか?診療・施設
A

紹介状がなくても診察させていただきます。

ただし、治療経過が長い場合や精密検査を受けておられる場合、またいろいろなお薬を試されているような場合は紹介状を用意していただけますとスムーズに診察が進む場合がございます。

紹介状でなくても治療の経過がわかるもの(領収明細やお薬手帳など)をご持参いただけると大変たすかります。

Q予約の変更は前日や当日でも可能ですか?診療・施設
A

はい前日でも当日でも変更が可能です。

できるだけ予約を変更したうえでご来院いただいた方がお待ちいただく時間も短くできると思いますのでよろしくお願いいたします。

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